TOP < 会社沿革
会社沿革(旧 青葉自転車販売株式会社)
aka
昭和38年 現仙台事業所において、資本金100万円をもって奥州産業株式会社を設立、自転車卸販売を開始。
昭和40年 商号を「青葉自転車販売株式会社」に変更、資本金250万円に増資。
昭和43年 仙台本社のスーパー「エンドーチェーン」と取引き開始、全国に先駆けて量販店での自転車販売に取り組む。
昭和47年 資本金500万円に増資、量販店納入に対応するため、倉庫を増設。
昭和48年 資本金700万円に増資。全国初の郊外型自転車大型専門店「ダイシャリン」を仙台市若林区の国道4号線沿いに出店、自転車小売業に参入する。
昭和54年 仙台市東部の多賀城市にダイシャリン多賀城店(3号店)開店。年商10億円達成。
昭和57年 資本金2,000万円に増資。青森県八戸市本社のHCサンデーと取引開始。量販店卸を積極化するため、量販卸部中田センターを新設。
昭和59年 宮城県石巻市にダイシャリン石巻店(6号店)開店。自転車小売販売台数2万台達成、自転車小売業で日本一となる。
昭和61年 資本金3,000万円に増資。宮城県北部にダイシャリン古川店(7号店)開店。
平成元年 青森市に量販卸部青森営業所を開設、東北北部でのアフターフォロー、デリバリー体制を充実させる。
平成2年 本社隣接の倉庫を改装し、アウトレット店「中古自転車センター」を新設。
平成5年 価格破壊などの低価格に対応するため、台湾、中国などの輸入車取扱いを
平成6年 新店舗経営システム「ダイシャリンオーナーシステム」を開発。第1号店として福島県北部にダイシャリン伊達店(15号店)開店。
平成8年 北海道苫小牧市に量販卸部苫小牧営業所を開設、北海道にテリトリーを拡大する。
秋田県大曲市にダイシャリン大曲店(17号店)開店、地元自転車店主を起用したダイシャリンオーナーシステム2号店として注目される。
卸部にてHCジョイ内に売り場委託方式にて出店する新システムを開発し、卸部内で小売事業の展開を開始、「サイクルセンター」という名称にて山形市に開店。
平成14年 「AIRWALK」ブランド自転車のプロジェクトに参加、開発を担当、東日本正規代理店として販売活動を開始する。
平成15年 冬事業の一環として、ヤマハ除雪機の代理店として卸販売を開始。「イーストボーイ」ブランド自転車のプロジェクトに参画。東日本での販売を開始。
平成25年 東証一部上場シナネン㈱100%事業会社として運営を開始。
平成27年 シナネン株式会社物資部と事業統合、シナネンサイクル株式会社運営開始。
会社沿革 (シナネン株式会社)
aka
昭和2年 朝鮮無煙炭の販売を目的として(資)電興無煙炭商会を設立。
昭和9年 品川豆炭㈱設立、豆炭の製造販売及び豆炭燃焼器具販売を開始。
昭和11年 品川豆炭㈱から品川燃料㈱に社名変更。
昭和27年 丸善石油㈱と特約店契約を締結、石油製品、同器具の販売を開始。
昭和30年 LPガス、同器具の取り扱い開始。
昭和58年 東京証券取引所市場第一部上場。
昭和64年 社名呼称を「シナネン」に統一。シンボルマーク、ロゴタイプを一新。
平成3年 自転車輸入開始。
平成9年 LPガスの愛称「ひまわりガス」を商標登録。
平成10年 品川燃料㈱からシナネン㈱に社名変更。
平成13年 顧客管理システム「C-PAC21」を発売。
平成14年 シナネンゼオミック、ISO9001を取得。
平成16年 1kW級家庭用燃料電池の実証運転を開始。
平成21年 仙台市内初の災害対応形給油所「セルヴィス仙台港」を新設。
平成22年 リテールブランド「ミライフ」をスタート。
平成25年 青葉自転車販売株式会社の全株式取得し100%事業会社として運営を開始。
平成27年 シナネン株式会社物資部と事業統合、シナネンサイクル株式会社運営開始。

サイトポリシー | 個人情報保護  | Copyright ©  2014  SINANEN  CO,LTD.All  rights  reserved.